「ENTERTAINER」

Haruki Neda

僕は小学生の時「一番足が速い男の子」にも
「一番チョコを沢山もらう男の子」になれませんでした。

でも僕はそんな憧れる男の子たちのの親友でした。
色んな人の事に興味があって
沢山の人間を巻き込んでそんなこんなで出来上がったのがswim in yarkです。

一生懸命頑張ってみんなで創り上げました!
皆さんのご来場心よりお待ちしています。

PAGE TOP